2007年8月1日火曜日 パースのビジネスマン高島雅之とお客様とスタッフの熱い熱いメッセージ。本当に火傷しそうな位熱いです。 [ビジネスパートナー募集]
2007年8月1日火曜日 パースのビジネスマン高島雅之とお客様とスタッフの熱い熱いメッセージ。
本当に火傷しそうな位熱いです。
地球ダイブコーディネーター 高島雅之様
突然のメール失礼致します。現在私はパースに観光で滞在している畑中と申します。空港で偶然手にしたフリーペーパーを読んで、パースにこのような日本人がいらっしゃるんだと初めて知りました。フリーペーパーを一気に読んで、高嶋さんのガッツに勇気付けられました。私も頑張ろうという気持ちになりました。ありがとうございました。
畑中Hさん
高島様
雑誌WHAT'Sの記事を読みメールをしています。私もこちらに来て18年の歳月が過ぎようとしています。おおよそ同時期ではありますが貴方の御活躍ぶりは驚きと感銘をもって読ませて頂きました。何か勇気を頂いたようで感謝に耐えません。有り難うございます。特に今月号”神輿担ぎ”の人生訓はまさに的を得て離せないものがあります。私、多少の仏教に興味をもちこの”神輿担ぎ”と良く似た法華経の句を見つけました。”そもそも法華経の如渡得船とは教主釈尊巧智無辺の番匠として四味八教の材木を取り集め、正直捨権とけずりなして邪正一如ときり合わせ醍醐一実の釘を丁とうって生死の大海へ、をしうかべ中道一実の帆柱に界如三千の帆をあげて一切衆生を取りのせて釈迦如来は舵を取り、上行菩薩等の四菩薩は函蓋相応して、きりきりと漕ぎ給う所の船を如渡得船の船とは申すなり”高島さんの例え話が偶然? 仏教に近いのに驚くと同時に若い人達に希望を与え続けている事に拍手喝さいを送ります。そこで私が云いたい事は何か、問題はその後です。パースに来て財を成した方はいらっしゃいますが老後は目標を見失い日本へ帰国する人がいます。残念ですが所詮この世での成功は80年、あの世に持っていく事は出来ません。ぜひこのあたりのお話をお聞きいたしたいのです。ご返事を待っています。
進藤さん2006年10月14日
Masaさん
大変ご無沙汰しております。と言っても覚えてらっしゃらないかもしれません。1989年〜90年にDiving VentureでMasaさんにOpen waterからDive masterまで指導いただきました。2002年から駐在員としてMelbourneに住んでおり、2年前に14年ぶりに訪れたPerthで少しだけMasaさんと再会しています。先日Melbourneで情報誌What’sを発見し、読んでいたらMasaさんの名を発見しました。大変なご活躍をされているようで嬉しくなりました。私の方は、90年に帰国してから素晴らしい仕事に出会い、以来全力で打ち込んできました。その過程で私も「神と愛」「生かされている自分」を感じていましたので、特に編集後記の「神と愛」のお話にはとても共感し、感銘を受けました。その仕事でMelにも来たわけですが、実はまた新しいことに挑戦したいと思い始めています。
高木Aさん(以前のダイブショップのお客様)
高島社長へ
出来るかぎり営業がんばります。私達が移住したら、息子がWhatsグループのため、がんばると申して親を喜ばしてくれます。必ず将来Whatsグループはパースで一番の企業に成長するとおもいます。社長が高島さんであるかぎりは!!
田村Sさん(Whatsグループダイブ部門の役員)
高島君
今 名古屋にいます。本日深夜に自宅へ帰ります。
明日中にサインしてFAXいたします。
私も腹を決めました。
安藤Sさん(Whatsグループ旅行部門新役員)
高島様
はじめまして。私、大阪在住の24歳、城山Nと申します。今は商社でビジネスをたたきこみ、数年後に投資関連転職を考えており、最終的にはオーストラリア永住が私の夢です。2年前にワーキングホリデーで渡豪し、メルボルン、シドニーに滞在しておりました。シドニーではHot Paperという広告マガジン社で営業をし、オーストラリアビジネスの一端に触れることができました。オーストラリアの自然、人、街並み、全てが大好きです。シドニー滞在時から職業柄、高島様が出版されている「What’ s」は何度か拝見させていただき、高島様の人生に深く感動しました。今でも私の部屋にございます。パースでビジネスを組み立てられてきた高島様とこの機会にぜひお会いし、将来一緒に何かビジネスをしていきたいと考えております。
城山Nさん
高嶋様
これからも自分らしい生き方してください。中小企業のWATSにとっては、高嶋さんにしかできない仕事(けっこう大胆な営業とか)が、重要だと思います。ビジネスマンとしてのベーシックな仕事(というか高嶋さんのフォロー)は、若手の皆様に期待しています。
佐藤H(Whatsグループダイブアドベンチャーズワールドの投資家)
高島さん。 先日は私の話を聞いていただきありがとうございました。 自分の考えにはっきりしたものが見えてきました! 高島さんのお陰です、感謝しています!
SSさん
まささんへ
お疲れ様です。今回の編集後記は100号記念ということで、素晴らしくしまったと思います。でも、記事の中で編集後記、ダイビング、英語の寄稿者マサさんと自分のことを書いているのはおもしろかったですね。
御手洗君(Whatsグループ旅行部門現役マネージャー)
マサさん。
あらためまして、ワッツ100号記念おめでとうございます!なんか感動ですよね。ほぼ8年半の歳月です。ここにいたるまで、凝りもせず、飽きもせず、デザインを担当させていただき、本当にありがとうございます。心より感謝いたします。これからも、マサさんの心意気を伝えるお手伝いができれば光栄です。また、よろしくお願いします!
Norikoさん(Whats現役雑誌デザイナー)
雅さん
Whats100号の編集後記、素晴らしいと思います。昨晩も“雅さんの記事が素晴らしいと”のお言葉をお客様より頂戴しております。いいものは、より多くの方々に、知って頂けるように今後も努めてまいります。1つの雑誌が一人の人生を変える事だってありますからね!最後にコーフィーご馳走様でした。
3人目の息子BEN(Whats旅行部門現役マネージャー)
こんにちは!始めまして!今月のワッツのを読みました!とても勇気付けられました!ありがとうございます!今日ワッツに来て直接お礼を言おうとしたのですがお休みでしたのでメールしました!私は佐藤恵理と申します、英語の事で相談にのっていただけないでしょうか!お返事待っています。英語圏に来て日本語でメールをしてしまいすみません!
佐々木Kさん
ハチャメチャマチャさん。
懐かしい響き!そして、相変わらず、決まっていますね!そうですねー、私にとってワッツスタッフは家族ですよ。家族と共にワッツを支えようと頑張っていたあの頃が懐かしいです。マチャさんも、以前と変わらずハチャメチャな奇跡の軌跡を辿って行って下さいね。かげながら、いつも応援しています。
めぐみ(Whatsのダイブ部門旧アイドルスタッフ)
Whats100号やりましたね。すごいですね。これってちなつさんが中心になってやったんですよね。私にはとても出来ないことです。おめでとうございます。あと2年はWhat’sに残ると聞きました。4月1日をめどに私もWhat’sには入れるよう今頑張ってみます。
高島グループの中ではWADCとWhat’sには目をつけていましたので、これからは直接仕事を一緒にすることになりますね。まだ現段階では非公式ですが。これからもよろしくお願いします。
古本さん(Whatsグループ雑誌、ダイブ、人材派遣部門のパートナー)
高島さん
今日は朝からすごいですね。What's も確かに面白い会社です。ね。ただしこの投資金をどのように工面するかということになりますか?まあ不可能ではないと思いますが、検討してみます。
古本さん(Whatsグループ雑誌、ダイブ、人材派遣部門のパートナー)
高島さんへ
今月のワッツの編集後記、感動しました。私も今は、決して強くないと思うけれど、真剣勝負、色々な経験を積んで強くなっていこうと思います。
山口Mさん(女性)
お返事ありがとうございました。高島さんは私が想像している以上にお忙しい方なのに、こんな私にひとつひとつメールを返して頂いて、ありがとうございます。高島さんのおっしゃることの通りだと思います。「自分の技量次第」今の自分のやる気には自信はありますが自分の技量というとまだまだです。 残りのケアンズ生活でやれることをやって、少しでも多くのことを吸収していきたいと思います。何より高島さんに一度お会いしてみたいと、強く思いました!高島さんがおっしゃるように「常に戦いの中に身を投じること」の重要性を最近感じます。自分は強い人間ではありません。時には「逃げたい、 休みたい」と思うこともあります。そんな時は、自ら戦いの中に有無を言わせず、飛び込んでしまうのが私のやり方です。ワーキングホリデーといった限られた期間が後押しして、立ち止まる様な事は最近あまりありません。さらにケアンズには戦いに「行って来い!」と背中を押してくれる方が多くいます。頑張っている友達であったり、雑誌社の方々であったり、日本では感じることのなかったものです。高島さんもその背中を押してくれている一人の方だと、勝手に思っています。言わば刺激をくれる方々ですね。
箭田川Kさん(男性)
Whatsの会社大きく成れますよ
内の会社もつい5年前までは、状況は全然、違いました 平山大社長
またまたTVの取材が取れそうですね。応援しています。仕事と遊びを真剣にやっているマサさんの人生自体が、TVの題材にでもなりそうですが・・・。そんなマサさんと一緒に、エクスマウスツアーに同行できた事を嬉しく思います。どんな形であれ、またお手伝いできる事があればご連絡ください。
タクヤ(Whats雑誌旧スタッフ)
高島様
先日お話をしてから、ずっと悩んでおり貴社の新しいホームページを拝見し、その悩みは益々増大しました。小生は高島様を大変尊敬しています。成功しているから、というのもあるかもしれませんが、一言で言えば、会社を営んでいる小生の実兄に似ているからです。そして、そんな高島様に甘えてしまった自分の覚悟の無さを渡濠の準備を進めるうちに、実感しました。貴社は以前とは違い、人材にも恵まれており、皆な目標を持って働いていると感じました。今の小生では、役不足と痛感し、今回のお話は真に勝手ながら辞退したいと思っております。胸を張って高島様と対面出来るようになった時、お客として貴地に伺わせて頂きます。それを目標として、日本で頑張ってみます。この度は、ご迷惑をお掛けして真に申し訳ありませんでした。心の隅に同じ8月14日生まれで勝手に尊敬している者が居る事を、憶えて頂ければ幸いです。この度のご厚情は、一生忘れません。敬具
猪俣Mさん(Whatsダイビング部門旧スタッフ)
マサさん お疲れ様です。 エクスマスツアー、本当にありがとうございました。
ダイバーとしては、残念な天候でしたが、あの条件の中で最大限に出来る事をさせてもらったと思います。 お客様への気配り、迅速に色々な手配をするなど、本当に「さすが、マサさん」と思わされました。
川口 (Whats雑誌部門旧スタッフ)
高島さん
昨日はダイビング道場でお会いできて嬉しかったです。お忙しい中、私一人のためにお時間を割いてくれたことに感激しました。実は高島さんには人生相談に乗って頂きたいなあと前からWhat’sの編集後記を読んでファンになってから)思っていたので、尊敬している高島さんから何か客観的なアドバイスを頂けると嬉しいです。今週の金曜日(26日)の「高島人生道場」の時間にお会いして頂けないでしょうか?
村瀬Y
マサさん。
つまったら基本にかえりましょう!これはいつも私が武道でいわれちゃうことですけどね。初心に戻ればまた新しく開けるものも出てくるんじゃないでしょうか。頑張ってください。
Noriko(Whats現役雑誌デザイナー)
おはようございます!パースシックのBENです。早くホームに帰りたい。人、空気、ビル。。。昔いたけど今はダメです。んま、こっちに来て感じた事。まず、他都市と比べワッツはまだまだ小さい事。ワッツはまだまだ潜在能力、可能性を十分秘めている事。環境が伸び伸び、楽しく出来る事。雅さんのおかげ!さあ今週も頑張ってまいりましょう!
ベン君(Whats旅行部門現役マネージャー)
まささんの輝いている点、誇れる点、活力はしっかり学んで吸収して、いかして、いかして、いかしまくります。
BEN(Whats旅行部門現役マネージャー)
高島道場、養成講座、What'sの販売商品情報誌化、主催イベントの企画、ホーム
ページの改善、コスト削減、クラブ経営、バックパッカーとの協同運営などなど、天晴れでございます。これだけの事を考え、実行できる方はなかなかいません。マサさんを見ていると、自分への甘えと未熟さを痛感します。これからも、何かあった時はマサさんを見習い、後悔しないように常に前進して行こうと思います。よく遊び、よく仕事をし、自分らしい人生を生きたいものです・・・。
未熟坊主より(Whats雑誌部門旧スタッフ)
高島様
こちらこそ念願の生高島さんにお会いできて本当にうれしかったです。 初日はWhats、パースの街、英語、高島さん、と今までの私達の日常とは 違った時間が流れて怒涛の日になりましたが 約1週間がたってこの時間が私達のこれからの日常になるんだなと じわじわ実感がわいてきたところです。 Whats&スタッフの皆様もとてもいい方々ですね。高島さんの人柄がこのスタッフを引き寄せているんだなと感じます。 この輪の中に私たちが入れることをとてもうれしく思います。
M Hさん
高島社長
昨日電話ありがとうございました。希望をもつて諦めず高島さんの吉報を待ちます。
田村さん
高島さん 編集後記は現在 毎週20名ダイビング紀行は現在 毎週40名 がインターネット上で閲覧しています。神輿の話、興味深く読ませていただきました。僕は高島さんの神輿をテレビ中継して世界中の人に『高島さんが戦っている様子をみてもらう』仕組み作りをしたり高島さんらしく『神輿自体ををデザイン』したりITとマルティメディアを駆使して『神輿を空中に浮かしてしまう』イメージを持っています。
ヒロ(Whatsのプロモート担当者)
高島さん 編集後記、私の方にも送られてきていたので読ませていただきました。とても感動しました。とても良い内容です。人生で悩んでいる方は結構多いと思うので
今回の編集後記を読めば、きっと勇気付けられると思います。いつ、突然、死に直面するか分からない人生の仲で悩んでウジウジしている暇なんてない、1日1日を精一杯生きていかなければならないと感じました。2007年12月25日
佐藤SさんWhatsグループダイブ部門現役スタッフ)
高島さん そして、メールに添付してくださったアドレスから、高島様のブログなどを色々と拝読させて頂きました。色々とご苦労もされながら、でもいつも前向きに成功を信じて頑張ってこられたのですね。大変感銘を受けました。
黒田Mさん(女性)
高島さん 2007年2月号Whats記事、こころ深く読ませて頂きました。ご多忙の中、旧知の友の訃報に接し貴殿の悲しみ、お察し申し上げます。また幼いお子様、奥様を残し、ご本人も断腸の思いでありましょう。ご冥福をお祈りさせて頂きます。
進藤 Yさん(パース居住者男性)
高島さん いいえ、私も高島さんと初めてお会いした時からバイタリティーを感じ自分も何かをしなければという思いにかられました。高島さんとお付き合いさせて頂ければ得るものはたくさんあると感じました。年齢に関係なく目標を持って前に突き進んでいる人が自分のそばにいると自分の人生、現状を改められ良い影響を与えられると思っています。だから高島さんが私に感感と感じてくれた事を高島さんから聞けてとても光栄でし、勘違いだったと思ってもらいたくないです。
Sさん
高島さん こちらこそありがとうございました!!マンツーマンでかなりの緊張で何にも話せなくて 悔しいやら恥ずかしいやらでした。自分から求めて行動しなくてはいけませんよね・・・少しヒントが見えてきました。全て自分自身ですよね! じつは、高島さんの経歴に感動して連絡させて貰ったんです。
TYさん(パースの留学生女性です)
高島君 最後のコーナーでは困りますよ。55歳台後半から60歳台に私は高島君と一緒に第2の人生を邁進したと考えています。今年からスポーツジムに毎週1回通っています。体力強化が必要と思います。がんばってください。
安藤 (Whatsグループ旅行部門パートナー)
高島さん 出来るかぎり営業がんばります。私達が移住したら、息子がWhatsグループのため、がんばると申して親を喜ばしてくれます。必ず将来Whatsグループはパースで一番の企業に成長するとおもいます。社長が高島さんであるかぎりは!!
田村さん(Whatsグループダイブ部門パートナー)
What's8月号の編集後記を読みました。前半は、16歳の僕にはまだよく分かりませんが、後半にはとても同感する部分があり、僕は、昨日、日本語弁論大会で、自分の信じる生き方について話しました。その時の原稿をアタッチメントで送ります。読んでもらえたらうれしいです。たぶん高島さんには分かってもらえるのではないかと思います。1歳の時オーストラリアに来て、ずっとここで育った僕ですが、こんな考えをもっているティーンエイジャーもいるのです。
村山Yさん(パース在住現役高校生)
会社の継続性、社員の豊かさ、家族の幸せ、につながるものであれば、大いに社長の頭脳とバイタリテイで、開拓・企画を進めてほしいです。私も微力ながら、What's の発展のため、皆さんのちからを、お借りして努力したいと思います。
田村さん(Whatsグループダイブ部門パートナー)
高島さん。先日は私の話を聞いていただきありがとうございました。自分の考えにはっきりしたものが見えてきました! 高島さんのお陰です、感謝しています!
佐藤Rさん 女性
安藤君 世間と女性をアッと言わせたいですね。これからもますます人生修行ですよ。
仏に近つく訳ですから。本当の仏になる前にたくさんやる事。徹底的に残りの人生を突っ走りますよ。切磋琢磨してお互いにガンバロー。バカヤロウ。やったるぜ。
安藤君 一緒にやろうよ。何か本当に人生って歳を取れば取るほど面白くなって来ますよね。そして更に野望がますます出て来ます。本当にもう誰にも止められない程力が沸いて来ます。もうじき終焉を迎える寸前なのでしょうか?アと同じですよね。
人生を果敢に走り悔いのないように燃え尽きたいと思います
坊主 元気そうで何よりそして人生を大いに謳歌していますね。天晴れじゃ。まるで高島そのままの生き方をしているから。坊主と高島の生き方をこれからも一般大衆に大いに広めて行きたいね。俺だって徹底的に自分のやりたい事を実現しているぜ。坊主のバッパー事業成功を祈る。
坊主の対抗馬 神業 高島雅之
京子さん 温かい温泉街湯河原から 温かいお言葉有難うございます。
ビジネスと仕事は飽くなき終わりなき蟻地獄のような戦いの連続です。諦めずに、しぶとく、忍の一字で頑張ります。Whatsグループパースで1番を目指して頑張ります。そこからオーストラリアの東の進出と海外進出が残っています。これが高島の野暮な野望なのです。
高島雅之
豊田さん 大いに人生を果敢に生きましょう。 ちなみに豊田さんはお幾つですか?
私は52歳です。 何か境遇が同じと見たのですが? 私も2人の子供がいます。
13歳の娘と11歳の息子です。 ちょっと話をした時にうなされて
子供をしかっていたと言う話を聞き何か非常に親近感が沸きました。
一緒にビジネスを頑張りましょう。で大いに中年をエンジョイしましょう。 スイマセン。豊田さんは万年青年でしたよね。
私は万年ワーキングホリデーです。 高島雅之
Whatsグループの皆様 オーストラリア 西オーストラリア州 パース在住 日本人の
高島です。高島ワールド3部作 人生。ダイビン。英語のプログが完成しました。
一度ご覧になって下さいませ。これからも高島雅之宜しくお願いします。世界の大物を追う。世界の大物になりたい。
日本人 高島雅之
ヒロ君 彼は非常に高島の生き方と魅力を繊細になおかつ大胆に紹介してくれました。
ヒロ君 どうも有り難う。ヒロ君の実力は高島が一番知っています。これからも大いに世界の人間にアット言わせましょうね。お互いに世界の大物に成りましょう。ヒロ君は一人の大物になるライバルです。高島雅之
渡部さん はしたく無いので我々の喜望峰(希望峰)宝(ザトウクジラ)を探しにに向かって航海に出ましょう。その時にぜひともインデイさんに財宝探しをして貰いましょう。
インデイーさんにも何かこのプロジェクトに入って頂け無いでしょうかね?高島
コモトさん 私はいつも奥様に叩かれていますが私はいつも奥様に対して仏の気持ちでお付き合いさせて頂いています。コモトさんも仏の気持ち判りますか?私は最近思うのですが結婚をして、自分の会社を持って、子供を持って、アをする時も本当に自分が仏に近ずいて行く事が判ります。うん。人生とは修行です。今日も決まったかな。高島雅之
コモトさん 何か最近自分でも怖い位に自分の野望がどんどん現実になって行きます。
これもコモトさんとパートナーシップを組んで順調に進んでいるからだと思います。
本当に人生って人との出会いから始まりますよね。
高島雅之
コモトさん
この反対の人が多すぎるということです
Kさん その通りです。我々は常に大きくなるように前進して行きましょう。
パースと日本で大いにリーダーシップを取りたいですね。K&高島王国をパース、オーストラリア、日本、タイに築きましょう。我々には強い勇士が一杯いるのできっと作れますよ。
高島雅之
コモトさん Whatsグループにいる人達は全て私と繋がっているのです。今自分の人生で人との繋がりと出会いと何か不思議な物を感じています。これが人生の生きる魅力でしょうか?今日は何か本当自分が繊細に感じています。仏の域に向かっています。この4日間強烈な仕事をこなしました。強烈に感動しました。本当に人間の仕事と言うのは生きる上で空気とお水のように当たり前にやる事が大事です。何か今日は非常にセンチメンタルになっております。人と出会い共に仕事を分ち合いお互いに仕事の達成感の喜びを分かち合う。大きな満足感を得られる。これがやっぱし人生の生きる喜びです。大いに仕事をする事。これが繊細さを増すのです。もっともっと繊細に仕事をしたい。
高島雅之
コモトさん 仕事仕事又仕事です。これが我が人生です。高島に仕事無くなった時に人生が終わる時だと思っています。今日もスタート。高島雅之
コモトさん 一緒に色々なプロジェクト、ビジネス、我々の人生に勝負したいと
言う事です。果敢に戦って勝利を収めて行きたいと思うのです。高島
コモトさん 兎に角今日やる事、やれる事、やらなければ行けない事を責任持ってこなしているだけなのです。でもいつもこの習慣が付いているから瞬間的な決断力、集中力、頭の切れが良い事、仕事は誰よりも速いと思います。これも仕事をしているお陰です。
高島
古本さん 今日も私は熱いですよ。この熱さを皆様に伝導していかないと私は燃えてしまうのです。皆様私を助けて下さい。最終的な決断を頂けると有り難いと思います。
今が乗り時なのです。おいちょかぶ で言うとコモトさんと高島は今正しく総取りの連続なのです。これを絶対に逃さないで下さい。
高島ビジネスは今本当に波に乗っています。
高島雅之
Sさん やっぱし人間は本音で生きないと生きている価値がなくなります。私はこの半世紀本音人間で生きているのでなおさらです。
高島雅之
Sさんだから高島はハチャメチャマチャなのです。たくさんビジネスを持ち過ぎて大変なのですがたくさんの人が支えてくれているので本当に遣り甲斐が有ります。後はビジネス的にはたくさんのお金と個人的にはほんの少しの余裕の有るお金が欲しいですね。お金からの開放と自立が最初の目標です。この前ニューヨークに行って自由の女神に会いいったのはそうです。まずはお金からの開放される為に行ったのです。自由の女神に言われました。もっと働きなさいと頑張りなさい!これ以上働いたら眠る時間が無いのですが、回答は良いパートナーと人材を見付けて一緒にやる事です。と言う事で良い人材とパートナーを探しています。もしかしたらSさんが良いパートナーではないかと思っています。勘違いですかね。でも会った時に缶の中に入っているようなカンカンと音がして感感と感じたのですが。やっぱり勘違いそして気のせいですかね。
高島雅之
2007年7月30日月曜 これが高島雅之が日本を出てパースに着いてからの熱い感動と涙の20年間の歴史だ。皆さん何かコメントを下さい [ビジネスパートナー募集]
高島雅之とWhatsの経歴
1987年1月1日
学生としてオーストラリアに渡航する。
英語学校とビジネスカレッジ(トラベル&ツーリズム専攻)しながら
ダイビングショップダイビングベンチャーズでフルタイムの仕事を得る。
パースで日本人ダイビングコースのプロモーションとコースの運営を行う。
ここで日本人マーケットの確立とビジネスチャンスの確信を得る。
オーナーに認められスポンサーシップを得る
88年7月
日本でインストラクターの資格習得。ワーキングビザ習得しパースに戻る
89年1月
パースに戻りダイビングベンチャーズの日本人マネージャーとして勤務する。
89年10月
初めて日本のダイビング雑誌ダイバーを誘致しカーナック島のアシカと
ロットネス島ダイビングを紹介する。
90年3月
日本テレビの1時間30分番組を誘致。野生王国西オーストラリア野生動
物触れ合い縦断5000kmのコーデイネートを行う。世界で初めて深海
リモートビデオを使用して世界で一番重たいカニ“ジャイアントオースト
ラリアンクラブの撮影とリーフィーシードラゴンの撮影にも成功する。
90年5月
日本テレビのロケハンを呼び西オーストラリアのエクスモースで初めて
ジンベイザメの撮影に成功する。これがきっかけでジンベイザメを見るツアーの基盤を作る。
90年12月
東京テレビの番組壮絶ホージロザメを南オーストラリアで発見の番組の
誘致に成功。コーデイネートを行う
91年4月
世界で初めてジンベイザメを見るツアーをエクスモースで開催し大成功
を収める。日本のダイバー業界にアット言わせた。
日本のたくさんのダイバーに西オーストラリアを注目させる事に成功した。
西オーストラリアジンベイブーム作るきっかけを作る。エクスモースのプロモーションを担当する。
92年4月
西オーストラリアのエクスモースヘNHKの地球生き物紀行の誘致に成功する。
それ以外にもBBC、イタリア放送、ニュウジーランド放送、ABC放送も取材に訪れた。
ダイビングワールドダイビング雑誌の誘致を行う。
パースでダイビングライセンスを取る人がかなり増えた
92年8月
ダイビングベンチャーズの協力によりオーストラリア居住権を習得する。
93年5月
TBSの地球浪漫の番組“世界で一番大きなサメジンベイザメ”のコーデイネートを行う。
94年8月
鳥羽水族館と共にシャークベイで水中での親子の撮影に成功する。
94年11月
東京テレビ ときめきマリンという番組。世界で活躍する海の男
パース編 高島雅之が紹介される。コーデイネーションを担当する。
95年4月
東京テレビときめきマリンという番組で野生の驚異ジンベイザメの取材のコーデイネートを行う。
96年8月
ダイビング ベンチャーズを退職する。
日本テレビ特版面白動物物語の番組のコーデイネートを行う
バンバリーとロッキングハムとシャークベイのイルカとダーウインのグルート島のイルカの取材を行う
96年12月
高島インターナショナルマーケテイングサービス会社設立
1F 37 BARRACK ST PERTH
ロッキングハムのドルフィンスイムとスカイダイブの
プロモーションを手がけるロッキングハムドルフィン総客N01となる
スカイダイビング総客N01となる。
97年3月
西オーストラリア スチューデントサービスを設立する。
エデイスコーワンユニバーシテイのプロモーションを手がける
従業員 旅行2名 ダイビング1名 留学1名
97年5月
パースで1番長い無料日本語掲示版を作る。
日本人の溜まり場を作った。
97年6月
西オーストラリア トラベル&ダイブ センター旅行代理店を設立
TBSの神の詩の番組のコーデイネート担当する。
シャークベイのハメリンプールのストマトライトとカリジニナショナルパークの取材をする。
97年8月
ノーザンテリトリーのプロモーションを開始する
97年10月
パース日本人インバウンドでグレイハウンド総客人数
トップデイーラー店となる。YHA会員権発行店となる。総客N01
自社主催のオーシャン サファリツアーをスタートする
カーナック島に行ってスノーケリング、体験ダイビング、ダイビングそしてアシカと遊ぶツアー。
好評を博す。
98年8月
西オーストラリア ダイブ センターを設立
バーズウッドホテルのプールサイドでダイビングコースを行う契約締結
ノーザンテリトリー政府観光局から表彰される。日本人インバウンドで総客N01となる
98年9月
西オーストラリアのパースで初の学生さんとワーキングホリデーのため
の旅行、ダイビング、学校日本語情報誌Whatsを創刊する。
編集作業と広告営業と配布全て行う。雑誌発行幕開けとなる。
絶大な人気と大きな反応を得る。プロモーションをやる場合一番
効果的な物となる。情報誌の威力の大きさを知る
98年10月
サザーンレイルウエイのチケット販売店となる。
日本人インバウンド総客でN01店となる。
99年4月
スチューデントサービスで西オーストラリア専門留学情報誌を作成し無料で日本の高校に配布した
常勤 旅行5名 ダイビング4名 留学2名
99年5月
オーストラリアダイブガイドブック作成の企画を作る。
99年6月
西オーストラリア ダイブ センターのお店が移転する
パース東駅前単独店を設立する。
375 WELLINGTON ST PERTH
99年9月
ダイブサファリ エクスモース エスペランス ダンズボロースタート
99年8月
NHK生き物地球紀行 シャークベイのジュゴンの取材コーデイネートを勤める。
ジュゴンの授乳シーン撮影に成功。カメラマンは新田さん
00年2月
West Australia Travel & Dive Centreとダイブセンタ
25 Barrack Streetの1階に移転
00年2月
東京のダイビングフェステイバルにブースを出展
00年4月
バンコックでのダイビングフェステイバルにブースを出展
00年8月
NHKの生き物地球紀行でエスペランスのセミクジラの取材コーデイネートを勤める。
白鯨を発見。交尾シーンを激写。
00年9月
ダイビングワールドとAsian Diverの
西オーストラリア取材コーデイネートを勤めるパース近郊、エスペランス、エクスモースを紹介
越智タカジさんと出会う
00年10月
TBS放送の神々の詩 エスペランス海竜リーフィーシードラゴンの取材コーデイネーターを勤める。
カメラマンは古島茂さん
00年12月
ダイビングワールドのクリスマス島の取材コーデイネートを勤める 越智タカジさんが担当
01年5月
ダイビングワールドの西オーストラリア取材コーデイネートを勤める
エクスモースのジンベイザメとシャークベイとポートリンカーンのホージロザメを紹介越智タカジさんが担当
01年8月
NHK生き物地球紀行のセミクジラの取材コーデイネートを勤める宍戸開さんと出会う
02年4月
37 Barrack Street Perthの1階に旅行代理店、ダイブセンター、留学センター
日本語総合サービスセンターWhatsをオープンさせる
02年9月
毎日放送のホージロザメを激写するプロカメラマンと言う
プロカメラマンは中村コウジさん 番組で取材コーデイネートを担当する
02年12月
TBS放送のからくりと言うお正月番組 サンマと玉緒の夢を叶えたろか
高校生の夢 イルカと泳ぐ事とマンタと泳ぐ夢を叶えた。
西オーストラリアのパースとコーラルベイの取材のコーデイネーターを担当する。
03年5月
ダイビングワールドの西オーストラリア取材コーデイネートを勤める
エクスモースのジンベイ。シャークベイ。パース近郊。エスペランスを紹介。竹沢さんが担当
03年6月
Whatsの中にコンピューター部門開設
04年4月
Whats東京支店が渋谷にオープンする
04年5月
StMarks 英語学校にツアー&ダイブデスクを開設する
04年6月
Whats北京駐在所開設
04年7月
West Australia Student Serviceが独立 パートナーシップ契約を結ぶ
04年8月
日本人向けトンガでザトウクジラの水中撮影ツアーを開催
04年9月
自社でJakeの英語教室開催
04年10月
3階に大きなラウンジがオープン
04年10月
Whats月刊誌がカラーになり大好評を得る
04年12月
TBSのサンマと玉緒の夢叶えたろかの番組で
ジュゴンと一緒に泳ぎたいと言う取材コーデイネートを担当
これで2回目。夢を叶えられる事が出来た。2005年の年始番組で放映される
05年1月
世界で初のシロナガスクジラを見るツアーを開催
世界初何と水中でシロナガスクジラを水中で見る
世界で非常に貴重なシロナガスクジラの親子と捕食シーンを捉える
05年4月
世界で初シャチを水中で見るツアーを開催する
05年5月
オーシャンサファリツアーが独立 パートナーシップ契約を結ぶ
05年8月
トンガのヴァヴァウWhaleWatchingと総販売代理店契約を結ぶ
05年8月
Whats所沢フランチャイズ店決まる パートナーシップ契約を結ぶ
05年9月
West Australia Travel And Dive Centreが独立 パートナーシップ契約を結ぶ
05年9月
ワクワク英語コースとワクワクワークエクスピアリエンスコースオリジナル商品完成と販売を開始する
05年11月
Whats所沢店をオープン。パートナーシップを組む
06年4月
Whats Australia日本語無料情報誌が独立 パートナーシップを組む
06年9月
Whats Employment人材派遣のライセンスを取り新会社設立する
06年9月
T&T ITサービス会社を立ち上げる Whatsグループ+その他の会社へITサービスを提供する
07年3月
Dive Adventures World独立 パートナーシップ締結
07年3月
西オーストラリア トラベル&ダイブ センター 新パートナーが入る
07年4月 Whatsの中国版を発行する
07年6月
オーストラリア ナイトライフマガジン遊ばNight発行する
07年6月
横浜関内のMIC21日本で一番大きい器材量販店に支店を持つ
07年7月
パース7年の実績OrientalPost中国新聞の管理会社になる
07年7月
Dive & Safari WAが独立、新しいパートナーが入る
高島雅之のブログです。
お楽しみ下さいませ
地球ダイブ紀行記 (ブログ)
オーストラリア全土をダイビングしながら書き記したコラムです。
http://blog.so-net.ne.jp/earthdiving/
http://diveworld.exblog.jp/
Whats編集後記&高島人生紀行記 (ブログ)
http://blog.so-net.ne.jp/hensyukoki/
http://hensyukoki.exblog.jp/
皆さんに生きる勇気と希望を与える高島人生紀行です。
英語道場 (ブログ)
http://blog.so-net.ne.jp/eigojotatsu/
http://eigodojyo.exblog.jp/
高島雅之が皆様に英語学ぶ勇気と希望を与えます。
オーシャンサファリ
http://osafari.exblog.jp/
パースで一番人気アシカと遊ぶツアー
高島ビジネス道場
http://blog.so-net.ne.jp/business/
高島がパースで20年間ビジネスをして来た奇跡の軌跡です。
高島道場とセミナー開催(オーストラリアパースで開催)
英語特訓道場、仕事獲得、移住、ダイビング、人生道場など。
平日月曜から金曜まで17:00から18:00まで (要予約。参加無料)
お問い合わせは高島雅之まで
Email:mtaka@what-wa.com
www.whats-wa.com
2007年7月30日月曜 Whatsグループのサービスを世界に展開して行きたいのです。もうとてもじゃないけど自分一人では出来ません。皆様の参画を御待ちしております。 [ビジネスパートナー募集]
世界に輪を広げたいWhatsグループが
直営店展開 (ビジネスパートナー募集中)
What’sグループ
① West Australia Travel and Dive Centre Pty Ltd
オーストラリア旅行、航空券、鉄道、バス、レンタカー、宿泊、ツアーの販売
② West Australia Dive Centre ダイブコースの企画・販売・開催
③ Dive & Safari West Australia
西オーストラリア、パース近郊ダイブツアーの企画・販売・開催
④ West Australia Student Services Pty Ltd
オーストラリアの留学 英語学校、ビジネススクール、大学、ホームステイ
⑤ What’s West AustraliaPty Ltd
無料日本語、韓国語、中国語情報誌の発行と広告販売
⑥ Dive Adventures World
世界のダイブツアーの企画・販売・開催
⑦ Ocean Safari Pty Ltd カーナック島に行ってアシカと遊ぶ
エコシュノーケリングデイツアー
⑧ What’s Land & Underwater Productions
陸と水中撮影コーディネート
⑨ What’s Employment Pty Ltd
オーストラリアでの人材派遣サービス
⑩ T&T Software Services Pty Ltd
ITサービス
⑪ Takashima International Marketing Services Pty Ltd
オーストラリアの商品の販売プロモートとマーケティング
オーストラリアでのビジネスコンサルタントと販売
パースでのビジネス発起と購入と展開相談
以上のWhat'sグループのビジネスでは
ビジネスパートナーを募集しております。
皆様の参画をお待ちしております。
What’sグループは
オーストラリア各都市、オーストラリア以外の国でWhat’s直営店を展開していきたいと考えております。
これにともなうビジネスパートナー(共同経営者)を募集しています。
直営店展開 (ビジネスパートナー募集中)
■ 展開希望都市
【オーストラリア国内】
① シドニー
② メルボルン
③ ケアンズ
④ ブリスベン
⑤ ゴールドコースト
⑥ アデレード
【海外店】
バンコック(タイ)
ソウル(韓国)
クアラルンプール(マレイシア)
シンガポール
上海、北京、香港(中国)
台北(台湾)
ハノイ(ベトナム)
ジャカルタ、バリ(インドネシア)
モスクワ(ロシア)
デリー(インド)
リオデジャネイロ(ブラジル)
■ ビジネスパートナーで得られるもの
①オーストラリアで居住出来るビザ ビジネス移住ビザまたは労働ビザ
お客様の会社経営の経験と仕事経歴が重要になります。
ビザが取れるか取れないかは事前に審査をさせていただきます。
②オーストラリアで会社を持つ事が出来る
What’sと共同経営でビジネスに参画出来る
③会社の取締役になれる
皆様の経歴により業務内容とポジションが決まります
④経歴によりパートタイムまたはフルタイムポジションで雇用
年間の給料を保証(お給料は過去の経験によって決める)
プラス10%の年金支給
1年間4週間の有給休暇
10日間病欠休暇 労働災害保険加入
⑤会社で利益を上げ利益の半分が得られる
会社オーナーとしての利益分配が可能
⑦研修は毎年11月と4月に1週間の研修を行う。
研修内容についてはお問い合わせください。
⑧公私共に全面的なサポートが得られる
⑨What’s本店との取引(以下記の直営店ビジネスパートナーのみ)
ダイビング商品、留学商品、旅行商品、What’s雑誌の発行、
ビジネスコンサルタント、移住(ビザ、不動産、ビジネス)、
人材派遣、ITサービスの商品紹介と販売
⑪新規ビジネスの開拓
7: Whats本店との取引
ダイビング商品、留学商品、旅行商品、移住商品(ビザ、不動産とビジネス)
以上の商品紹介と販売
お問合せは
What's Group代表 高島雅之まで。
37 Barrack St Perth WA 6000 Australia
Tel (+61 8) 9421 1883
Fax (+61 8) 9421 1886
email : mtaka@iinet.net.au
www.whats-wa.com
2007年7月30日月曜 Whatsグループではあなたの力をお借りしたしたいのです。きっとWhatsグループのビジネスの中にはあなたがやって見たいビジネスが必ず有るはずです。 [ビジネスパートナー募集]
私は13年勤めた東京コカコーラの会社を退職し、西オーストラリアのパースに来ました。学生ビザで来て、パースのMillnerという英語学校で3ヶ月勉強した後、ビジネススクールで1年半、トラベル&ツーリズムのアドバンスディプロマを勉強しました。これと同時進行で、パースのローカルのダイビングショップでフルタイムの仕事を見付け、実績を作り、学校卒業と同時にワーキングビザを取得してもらいました。更に実績を作り、3年後には居住権の申請をしていただき取るのは難しいといわれましたが、オーナーの強い後押しのお陰で取れました。その後、この会社で10年間立派に実績を伸ばし、独立させていただきました。
最初にビジネスを発起したのが、西オーストラリア ダイブセンター、1年後には、西オーストラリア トラベル&ダイブセンターという旅行代理店を発起し、更に西オーストラリア スチューデントサービスという留学エージェントそして更にWhat'sという無料の日本語月間誌を発行するようになりました。これらの全てのビジネスが既に10年を経過しました。日本を出た時から、世界で一番理想的な場所で、ダイビングショップを持とうと決めて来たのだから、ビジネスを発起して当然なのだが、本当に無我夢中で始めました。最初は勢い良く活動出来たが、色々なビジネスを持っていたので、本当に毎日忙しい日々を過ごして来ました。以前はビルの2階でビジネスをしていましたが、今は堂々とパースの中心の1階で商売をしています。
過去には色々あり、スタッフが退職したり、手広くやり過ぎて、様々な問題が次から次へと出て来ましたが、今は何とかしっかりと管理が出来ています。自分でビジネスを持つと本当に大変です。眠る時間、家族と過ごす時間、自分の時間が殆ど取れません。後大変なリスクを背負います。時には心配で夜眠れないこと、急に目が覚めてしまうことなども多々あります。でも今は何とか切り盛りしています。
そして今、旅行代理店、留学エージェント、ダイブショップ、What'sの月間誌の会社が、自立しようとしています。この会社は私に取って一番の財産であって、高島雅之の人生の軌跡その物なのです。私の生甲斐なのです。だから会社経営は一生続けなければいけないのです。自分の人生が終わる時、会社も終わります。会社が終わる時は自分の人生も終わる時です。そうです。私にとって、会社は自分の生その物なのです。これからビジネスを始める方、くれぐれもこの辺の所を十分に理解してスタートして下さいね。厳しいけど遣り甲斐はたくさんあります。 最後に、今までたくさんのお客様、スタッフの方々、業者さん、私の妻と子供達の応援があってここまで来ました。これからも大いにWhat'sを盛り上げて、皆に利益を還元していきたいと思います。What'sと高島は永遠です。皆さんもビジネスを始めて見ませんか?高島がご相談に乗ります。
求む!ビジネスパートナー 以下のビジネスのパートナーを募集しています。 共同で夢のある仕事を一緒にしてみませんか? ビジネス移住の方、パートナーシップを組む事により 居住権申請の可能性があります。
あなたのパートナーは、パースでビジネス経験18年 会社経営10年です。
West Australia Travel And Dive Centre 旅行代理店
West Australia Dive Centre ダイブショップ
What's West Australia PtyLtd 無料日本語月刊誌
West Australia Students Services PtyLtd 留学の手配業
Ocean Safari Tour PtyLtd カナック島でシュノーケリングツア Dive & Safari West Australia PtyLtd ダイブ&サファリツアー
Underwater Production Australia 水中映像プロダクション
Dive Adventures Australia PtyLtd 世界のダイブツアーコーディネート
Whats Employment PtyLtd 人材派遣業
JCIC PtyLtd 日本語教室と日本のカルチャー
T&T Software services PtyLtd ITサービス
Takshima Intrenational Marketing Services PtyLtd ビジネス販売とパートナー募集
2007年7月30日月曜 Whatsグループ会社沿革 Whatsってどういう意味そして簡単な歴史 [ビジネスパートナー募集]
Whatグループの会社沿革
歴史
■『Whats』のいわれ:
英語で直訳すると 『何、何なの、教えて、知ってみたい。』
Whatsはその『知って見たい』 情報を提供する為に生まれた名前です。
■会社沿革
96年12月 高島インターナショナルマーケテイングサービス設立
97年 3月 西オーストラリア スチューデントサービス設立
97年 6月 西オーストラリア トラベル&ダイブ センター設立
97年10月 自社主催のオーシャン サファリツアースタート
98年 8月 西オーストラリア ダイブ センター設立
98年 9月 Whats日本語無料月刊情報誌創刊
02年 4月37 Barrack Street Perth 店舗移転
04年 5月St.Marks語学学校にツアー&ダイブデスクを開設
04年 7月西オーストラリア スチューデントサービス独立 パートナーシップ締結
05年 5月オーシャンサファリツアー独立 パートナーシップ締結
05年 9月西オーストラリア トラベル&ダイブ センター独立 パートナーシップ締結
06年 1月西オーストラリア ダイブ センター独立 パートナーシップ締結
06年 3月Whats日本語無料月刊情報誌 独立
06年7月 What韓国版発行する
06年9月 Whats Employment人材派遣の新会社立ち上げる
06年9月 T&T SoftWare ServicesのIT関連のサービス会社立ち上げる
07年3月 Dive Adventures World独立 パートナーシップ締結
07年3月 西オーストラリア トラベル&ダイブ センター 新パートナーが入る
07年4月 Whatsの中国版を発行する
07年6月 オーストラリア ナイトライフマガジン遊ばNight発行する。
07年6月 日本の横浜関内のMIC21日本で一番大きい器材量販店に支店を持つ
07年7月 パースで7年の実績を持つOrientalPost中国新聞の管理会社になる
07年7月 Dive & Safari WAが独立、新しいパートナーが入る
2007年7月30日月曜 これが高島雅之が率いるWhatsグループだ。仲間を求む。 [ビジネスパートナー募集]
高島雅之が率いるWhatsグループ概要
様々な事業領域を持つ世界でも稀な企業として、その特性を十分に活かした融合戦略を積極的に推進し、お客様に新たな驚きと感動をお届けしてまいります
■商号: Whatsグループ高島インターナショナルマーケテイングサービスPTY LTD
■設立: 1996 年 12月
■本社所在地: 37 Barrack Street Perth Western Australia 6000
■代表執行役: 高島雅之
■連結従業員数: 20 人
グループ会社
会社名
①Takashima International Marketing Services Pty Ltd
高島インターナショナルマーケティングサービス
設立 1996年12月
業種 マーケテイング&プロモート&販売
ABN 36892263959
代表 高島雅之
サービス
マーケティング&プロモーション会社
ビジネス販売+ビジネスパートナー募集
会社名
② West Australia Travel and Dive Center
西オーストラリアトラベル&ダイブセンター
設立 1996年3月
業種 旅行代理店
ABN ABN 76417811698, 旅行ライセンスNo TA/9TA928
代表 安藤さん、高島雅之
サービス内容
国際と国内航空券の手配、鉄道、長距離バス、オーストラリア内外のホテルとバック
パッカー、ツアー、ダイビング、YHAカード、テレフォンカード、
パッケージツアーの企画と開催
会社名
③ West Australia Dive Center
西オーストラリア ダイブセンター
設立 1996年3月
業種 ダイビングショップ(PADI IDCセンター)
ABN 51828763116
代表 古本俊哉、田村清二、高島雅之
サービス内容
PADI各種ダイビングコース英語と日本語での開催
ダイビングツアーの企画と開催
ダイビング器材の販売
ダイビング器材の修理と点検
エアーチャージ
会社名
④ West Australia Student Services
西オーストラリア留学サービス
設立 1997年6月(2004年6月Takashima International より独立)
業種 留学エージェント
ABN 37110182520
代表 高島雅之 パートナー募集
サービス内容
パース各提携教育機関の公認代理店
学校紹介、手配
ホームステイ受け入れ先紹介
パース到着後の現地サポート
オーストラリア各都市の教育機関情報の提供
ワークエクスペリエンスコースの手配
移住に関するご案内
会社名
What's West Australia
ワッツ西オーストラリア
設立 1997年12月
業種 日本語、韓国語、中国語無料月刊誌発行
ABN 36892263959
代表 古本俊哉、高島雅之
サービス内容
雑誌の編集・印刷
広告営業
ダイビング、旅行、留学を始め、レストラン、バックパッカー、移住関係、車関係、パースのお土産、ナイトライフ、アクテイビティー紹介、クラシファイド、日本の記事、ビジネス紹介など、主にパースに関する情報を発行。
会社名
⑥ Ocean Safari Tour
オーシャンサファリツアー
設立 1997年12月(2006年2月より独立)
業種 1日カナック島シュノーケリングアシカと遊ぶツアー
ABN 36892263959
代表 古本俊哉、高島雅之
サービス内容
カーナック島でシュノーケリングのツアー開催
会社名
⑦ Dive Adventures World
ダイブアドベンチャーズ
設立 2001年5月
業種 世界のダイブツアー企画と開催
ABN 76417811698
代表 越智タカジ、高島雅之
サービス内容
西オーストラリアとオーストラリア、さらには世界各国の超レアーな大物海洋生物を求めて
ダイビングツアーを企画開催。
プロとアマチュア水中カメラマンによる水中撮影ツアーの企画開催
会社名
⑧ Under Water & Land Film Coordinate & Productions
水中と陸上映像プロダクション
設立 2006年3月より独立
業種 テレビ番組取材コーディネート
ABN 36892263959
代表 越智タカジ、高島雅之
サービス内容
テレビ番組等、取材コーディネート
生き物地球紀行、神々の詩、サンマと玉緒の夢叶えたろか
世界不思議発見、世界行ってQ、ドッカン
会社名
⑨ JCIC
ジャパニーズ カルチャー インフォメーション センター
設立 2006年4月
業種 日本語教室
ABN 32120200124
代表 後藤アサ、高島雅之
サービス内容
日本語教育とジャパンカルチャー紹介
会社名
⑩ WhatsEmployment
Whats人材派遣
設立 2006年10月
業種 人材派遣業
ABN 30120200115
代表 高島雅之、パートナー募集
サービス内容
ファームの紹介
CityJobの紹介
オーストラリアの人材日本と海外に紹介
オーストラリアで経験した日本人を海外に紹介
韓国と中国語を話せる人材紹介
会社名 ⑪ T & T Software Services
T & T ソフトウエアーサービス
設立 2006年10月
業種 ITサービス
ABN 59122354116
代表 Enjoy Zhong、高島雅之
サービス内容
各言語ウエッブサイトの構築
コンピューターのメインテナンス
会社名
⑫ Asobanight Night life Magazine
夜の情報誌発行
設立 2007年6月
業種 ナイトライフ情報誌
ABN 80119247568
代表 古本俊哉、高島雅之
サービス内容
ナイトライフ情報誌企画と発行
会社名
⑬ Dive & Safari West Australia
ダイブ&サファリ Western Australia
設立 1996年3月
業種 パースと西オーストラリアでダイブツアーを開催
ABN 51828763116
代表 山崎さん、越智タカジ、古本俊哉、高島雅之
サービス内容
ダイブ&サファリ 1日バッセルトン
ダイブ&サファリ 週末バッセルトン&ダンズボロー
ダイブ&サファリ 5日間エスペランスツアー
ダイブ&サファリ 5日間コーラルベイ&エクスモース
ダイブ&サファリ 5日間シャークベイツアー
Whatsグループ代表
高島雅之
2007年7月30日月曜 高島雅之の熱いビジネスプロフィールです。一緒にビジネスしませんか? [ビジネスパートナー募集]
東京コカコーラで13年間営業を経験。3年連続でベストセールスマンと言う実績を作る
退職して海外で自分のダイブショップを持つと言う夢を持ってオーストラリアのパースに
渡る。学生として英語とトラベル&ツーリズム1年半勉強を行い、20人のお客様を一度にダイブショップへ紹介して常勤の仕事を得る。実績を作ってワーキングビザ取って頂き更に実績を上げ居住権を得て頂く。その後自分で高島インターナショナルマーケテイングと言う会社を立ち上げ現在にいたる。パース在住19年。ダイビングビジネス19年。旅行ビジネス9年。留学ビジネス9年。オーストラリア日本語月刊誌Whats発行ビジネス9年。テレビ局のコーデイネート19年。今現在以上7つのビジネス持つ。旅行代理店。ダイブショップ。留学エージェント。日本語月刊誌発行。オーシャンサファリツアー。世界ダイブツアー企画。水中映像プロダクション。オフィースはパースのど真ん中。ライフワークはビジネスと遊び。信念は初志貫徹と有言実行。絶対に諦めないのが自分の強み。現在東京の渋谷と銀座と所沢に提携店を持つ。近い将来のパースと同じビジネスをバンコックに持つ計画有り。以上のビジネスをオーストラリアの各都市と海外の都市に展開して行こうと言う大きな野心を持つ。現在こんな大きな野望を一緒にやって頂くパートナーを募集しています。人生を積極果敢に生きて見ませんか?ビジネスで成功する人は以下の方だそうです。野心の有る努力家。プライドの有る情熱家。やり抜くネアカ。負けず嫌いの耐心家。経営感性を持つ細心家。これは高島そのままなのです。お問い合わせは高島までmtaka@iinet.net.au
2007年7月30日月曜 20年間必死にパースでビジネスを拡大して来ました。今ビジネスパートナーを募集しています。オーストラリアでビジネスをやって見たい方先ずはメールメール下さい [ビジネスパートナー募集]
10年間一貫してここパースでビジネスを展開して来ました。
世界の一番ベストな海に自分のダイビングショップを持つと言う大きな目標を持って13年間勤めた会社を退職、日本を出ました世界一周放浪ダイブの旅、最初の街でパースと出会いました。
パースの空の青さ、芝生の緑色、木々の木色、ビーチの白色、オウムの桃色これらの自然色に感動。大きな木々と緑色の芝生が有る広大な公園にいるとなぜか自分がこの自然の中に同化して行く不思議感覚を体験街の中にたくさんの植物、動物と海洋生物が存在し人間は自然の中でこれらの物と共に生きる事が一番大事だと教えてくれた街パース。
本当に感動しました。私が探していた『自然の中で暮らす理想郷』パースという街を発見したのです。
ここで一生暮らすと決めて英語と旅行代理店業の勉強をし、同時にフルタイムのダイビングの仕事を見つけ、実績を作り、会社でスポンサーして頂き労働ビザを取得しました。その後も実績を作り会社の方で居住権の申請をして頂きパースに来て3年で居住権が取れたのです。
10年間この会社で勤めた後自分の会社を持つ機会が有りました。
まず自分のダイビングショップを立ち上げ、旅行代理店、留学センターを持ち、日本語無料月刊誌Whatsを発行するようになりました。自分の会社を持って早10年が経ちました。
これから私自身が体験して来た物。パースでの留学、オーストラリアと海外での旅行とダイビング、労働ビザと居住権の取得、生活と移住の仕方、結婚と子供養育、会社の発起と維持などを大いにたくさんの人にご案内していければと思います。
そして日本とオーストラリアの架け橋となり当社のサービスを通して日本人とオーストラリア人が交わる機会を作り『皆が笑いと喜びと感動が得られる』手助けが出来ればと思います。
特にシニアとファミリー向けのサービス充実を心掛けて行きたいと思います。
皆様と共にパースの生活を大いに楽しんで行きたいと思います。
宜しくお願いします。
高島インターナショナルマーケテイングサービス(総称Whats)代表取締役 高島雅之






